What'sNew?

約30年前、私たちは総務部門アウトソーシングの会社として誕生。
日本で初者だったのでTV、新聞などマスコミで有名になり、
ここからアウトソーシングの流行が起きました。

その時代は変わり、世界は劇的に変わります。
ICT産業革命で、「仕事の流れ」「物の流れ」「会社組織」が激変しています。
これに、ついて行けない日本と企業では、沈没しかありません。私どもと共に浮上しましょう。

私たちは 最先端の経営管理ノウハウを提供するミニ・シンクタンクです。
総務部アライアンス
新しい事業方針はこちら
   
  《研究報告》
日本文化・国土リゾート・福祉の極東国
今の瞬間、具体的な人事労務の管理ポイント
固有価値を付加する、生活文化型商品とは
これからも売れる商品には、特徴がある!
生活文化型商品における価格決定権、それは相場決定方式
混沌とした社会では、経営哲学の変換が第一課題
今の経済状況に適合した経営哲学から導かれる教育の柱
価格決定を、原価積み上げから固有価値による相場決定に
お見積もりの例(見積もりの考え方)
固有価値の絵図
Changing from Struggle for Existence Pricing to the Fair Competition Pricing of Intrinsic Value
固有価値論のイノベーション
人間重視:固有価値商品の提供と事業運営
  現在の不況の原因は、昔のような過剰設備による反動から来たものではありません。無駄な投資と金融貯め込み経済です。
そのため優良な消費の拡大が出来ていないことから、何時までも景気低迷を起こしているのです。
経営管理のイノベーション & 商品技術のイノベーションを進め、
ICT産業革命の時代にあった「高付加価値製品や高水準サービス」を、
商品の固有文化価値として科学的に付加することで、
適切な安定した価格決定が行われ、これが業績拡張と利益増を図ります。

コスト切り下げと海外移転では、ジリ貧を招き、あげく身売りも避けられません。単なるヒトや作業の効率化で品物は売れません。
固有文化価値を付加した「生活文化型商品」は、数人の町工場でも業績向上の事例は数限りなくあります。
大量生産されてはいないものの、実にそういった商品こそがグローバル多国展開されています。

活躍の分野は「日本文化・国土リゾート・福祉の極東国」に尽きると考えています。

日本企業の商品づくりに存在する潜在的「固有文化価値」が、ブランドその他の型として発揮されています。

インターネットを使っているアナタの仕事が、時代を先取り(理解)できるよう知恵を公開。
本や知識はチマタにあふれ、沢山コボレているのだが・・・。
どれを、どう使いこなすかの知恵は、このWEBから吸収してください。AIやBigデータの活用法です。

このWebからここちよい仕事の知恵をくみ取ってください。
ご意見もください。ご要望はありませんか?

株式会社 総務部
大阪市中央区糸屋町2丁目1番6号 06-6946-9921(代表)